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QNO. 70-1557
症状 本洗浄を行わないときがある
Q 最大で約12秒間小便器の前に立たないと本洗浄を行わないことがあります
A

最後の吐水から1時間以上経過すると、節電を目的として通常モードから節電モードとなり、センサーの投光間隔が2秒から6秒になります。また通常モード、節電モードとも共に本洗浄を行うのに必要なセンサーの感知時間は6秒ですので、本洗浄に必要な小便器前への滞在時間は下記のようになります。
・通常モード(最後の吐水から1時間以内):6〜8秒
・節電モード(最後の吐水から1時間以上):6〜12秒

よって最大12秒間小便器前に立たないと本洗浄を行わないことがあります。

お客様の問題は解決されましたでしょうか?

上記でも解決しない場合は、下記よりTOTOメンテナンスまでご連絡ください。

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