故障診断

70-0674
運転後に生ごみが粉砕されず残る

粉砕できない生ごみを投入していませんか?

【異物噛みこみの確認】

①厚手のゴム手袋などをして、ディスポーザの投入口から手を入れ、残っている生ごみを取り出してください。



②取扱説明書、または使い方シートを見て、「投入してはいけないもの」を入れていないか確認してください。

 ※投入してはいけない生ごみの例

種類

品名例

強い繊維質のもの枝豆の皮、玉ねぎの皮(茶色の皮)、刺身のつま(大根など)、生花、花の茎
とうもろこしの芯・皮、パイナップルの芯・皮、タケノコの皮、栗の皮、フキの皮、綿、タバコの吸殻、ガムなど
魚や肉の生の皮生魚の皮、生肉の皮など
とても硬い骨牛・豚・鳥の大骨、中大型魚の頭や骨など
貝殻類あさり、サザエなど
その他の食品くずかんきつ類まるごとの皮、桃などの硬い種など
お客様の問題は解決されましたでしょうか?
Powered by i-ask
Share

CLOSE